ボニックプロを入手して実際に使ってみました!

ボニックpro

 

あのプライベートジム「RIZAP」が監修したEMSマシン「BONIC Peo」(ボニックプロ)を実際に入手して数週間実際にサイト管理人の腹で試してウエストの数値が減るのか実際に試してみました!

 

ボニックプロの進化

ボニックプロはボニックと比べて見た目が丸くなりかわいくなりました。持ちやすく握りやすくなったのでより色んな部位のお手入れが楽になりました。

 

ボニックの頃には充電の残量がわかりませんでしたが、ボニックプロになってから残り30%以下になると充電お知らせランプが点灯します。それにより充電忘れでボディケアができないということがなくなりました。

 

ボニックはキャビテーション(脂肪を分解する機能)とEMS(インナーマッスルや筋肉を刺激して鍛える機能)の2つでした。ボニックプロはそれら2つに加えてRF機能が追加。RF機能を最初にすることで体の深部を温めてよりキャビテーションやEMSが効果的に働くようになりました。

 

HOTモードとSHAPEモードの2つを毎日のケアで使いますが、まずはHOTモード(RF+キャビテーション)で1カ所につき10秒ほど当てて温めます。SHAPEモードではEMSとキャビテーションが働くゆっくりゆっくりしたから上へ向けて動かすことで筋肉を刺激します。

 

EMSはピリピリするのを嫌う方もいましたが、今では可変式EMSでEMSの痛みを軽減することができるようになりました。押したり、揉んだり、叩いたりする感覚に変化して筋肉を刺激します。

 

気になるお腹・ウエスト、太もも、お尻、二の腕など全身使えますが、心臓近くや顔などは避けた方がいいでしょう。